男の子が欲しいなら食事に注意

せっかく赤ちゃんを授かることができたので、元気で生まれてきてくれるならどちらでもいいと親なら誰でもそう思います。

でも、どっちか気になるし、赤ちゃんが大きくなってくるとエコー検査で性別もわかってきますが、産婦人科の先生も間違えることがあります。

 

最初女の子と言われていたのに、いざ出産したら男の子だったりします。

赤ちゃんの性別は、精子によってきまり、染色体も影響しているので100%確実に男の子が生まれるという確率は低いです。

 

産み分けるサプリもあるようですが、赤ちゃんの影響のことも考えたら自然が一番いいですね。

食品で言うなら、男の子がほしいなら、お母さんははアルカリ性食品のものを食べて、お父さんは酸性食品を食べたらいいといわれていますがこれも100%確実だとはいえません。

 

でも、試してみるのもいいですね。

毎日食べるものをアルカリ性と酸性にしてみるのだったら、身体に害もありません。

 

野菜はほとんどアルカリ性食品なので妊婦さんだったら積極的に食べたらいいでしょう。

フルーツや海藻類などもアルカリ性食品に入ります。

 

また酸性食品は、肉類、魚類などがあげられます。

でも毎日、このような食事を続けても確実に男の子が生まれてくる保証はないので、やはり自然にまかせおくのがいいでしょう。

 

バランスの良い食事が一番身体にいいし、お腹の中の赤ちゃんのためにもカルシウムや他の栄養も大切です。

出産してみたら、男の子でも女の子でもどっちも可愛くなります。